「ゲームブログって稼げるの?」
「好きなゲームのことを書けば収益化できる?」
「ゲームが好きだから、ブログにすれば続けられそう」
ゲームブログは、趣味ブログの中でも始めやすいテーマです。
ゲームが好きなら書くネタがありそうですし、実際に遊んだ体験を記事にできます。攻略、レビュー、感想、周辺機器、課金、サブスクなど、記事にできる切り口も多いです。
でも、最初にズバッと言います。
ゲームブログは、好きなゲームの感想を書いているだけでは稼ぎにくいです。
これはゲームブログを否定したいわけではありません。
むしろ私はゲームブログを続けてきた側です。
2020年5月からゲームブログを始め、約222記事を書いてきました。アドセンスやAmazon、アフィリエイトで収益を得た経験もあります。
だからこそ、甘く言いたくありません。
ゲームが好き。
ゲームを遊んでいる。
それだけで読まれるほど、ゲームブログは簡単ではありません。
私も最初から読者目線で書けていたわけではありません。
記事ネタや導線で迷っていませんか?
私も自己流で記事を書いて遠回りした時期があります。趣味ブログで収益化を目指すなら、書き始める前に「何を書くか」「どうつなげるか」を整理しておくとかなり楽です。
※紹介記事には広告を含みます。
日記のような記事を書いたこともあります。自分の感想に寄りすぎて、読者が何を知りたいのかが弱かった記事もあります。
この記事では、ゲームブログの収益化について、実際に続けてきた体験をもとにまとめます。
厳しいことも書きます。
でもそれは、同じ失敗をしてほしくないからです。

- ゲームブログは稼げないのか?
- ゲームブログが稼ぎにくいと言われる理由
- ゲームブログの強みは「実際に遊んだ一次情報」
- 収益化しにくいゲーム記事
- 収益化につながりやすいゲーム記事
- アドセンスとアフィリエイト、どちらを狙うべきか
- ゲームブログでやってはいけない勘違い
- ゲームブログは画像と具体例が強い
- ゲームブログを続けるために必要な割り切り
- 収益化を狙うなら、記事の役割を分ける
- まず書くなら、過去の自分に向けた記事
- ゲームブログのタイトルは感想ではなく悩みに寄せる
- レビュー記事では良いところだけを書かない
- 収益導線は記事の流れに合わせる
- ゲームブログで長く読まれる記事を作る
- まとめ:ゲームブログは好きだけでは足りない。でも好きは強みになる
ゲームブログは稼げないのか?
結論から言うと、ゲームブログで収益化は可能です。
ただし、簡単ではありません。
そして、好きなゲームの感想を書くだけではかなり厳しいです。
ゲームブログで収益が生まれる流れは、他のブログと大きく変わりません。
読者が悩みや疑問を検索する。
記事を読む。
悩みが解決する。
ブログを信頼する。
広告や商品紹介につながる。
この流れです。
つまり、収益化の前に「読者の悩み解決」があります。
ここを飛ばして「ゲームが好きだから書く」「遊んだ感想を書く」「広告を貼る」と進めても、なかなか収益にはつながりません。
私も最初は、ゲームが好きなら記事を書けると思っていました。
それ自体は間違っていません。
好きだから続けられた部分はあります。
でも、ゲームが好きなだけでは読者に届きません。
読者は、あなたが楽しんだ記録より、自分の困りごとを解決したいのです。
厳しめに言うと
ゲームブログで収益化したいなら、「ゲームが好きです」だけでは足りません。読者が何に困って検索しているのかまで見ないと、記事は読まれにくいです。
ゲームブログが稼ぎにくいと言われる理由
ゲームブログが稼ぎにくいと言われる理由はいくつかあります。
まず、競合が多いです。
ゲームは人気ジャンルなので、攻略サイト、企業メディア、個人ブログ、動画、SNSなど、情報発信している人がたくさんいます。
有名タイトルほど競争は激しいです。
普通に攻略情報を書くだけでは、大きなサイトに埋もれやすいです。
次に、情報の鮮度が求められることがあります。
アップデート、イベント、パッチ、ガチャ、シーズン制の要素があるゲームでは、情報が古くなるのも早いです。
本業がある人が毎日追い続けるのは簡単ではありません。
さらに、感想記事だけでは検索されにくいこともあります。
「このゲーム楽しかった」という記事は書きやすいですが、検索する読者の悩みが弱い場合があります。
読者は「面白かった感想」より、「買うべきか」「初心者でも楽しめるか」「序盤で何をすればいいか」「設定はどう変えるか」を知りたいことが多いです。
最後に、収益単価が高いとは限らないこともあります。
アドセンスだけで大きく稼ぐにはアクセス数が必要です。
アフィリエイトも、紹介できる商品やサービスとの相性を考える必要があります。
だから、ゲームブログは簡単ではありません。
でも、だから無理という話ではありません。
戦い方を間違えると厳しい、という話です。
ゲームブログの強みは「実際に遊んだ一次情報」
ゲームブログの強みは、実際に遊んだ一次情報を入れられることです。
ここは大きいです。
ただ調べてまとめただけの記事と、実際に遊んでつまずいた人の記事では、読み手の受け取り方が変わります。
たとえば、初心者が迷いやすい設定。
序盤でやりがちな失敗。
実際に負けたボス。
買ってよかった周辺機器。
思ったより合わなかった課金要素。
こういう情報は、実際に体験した人だから書けます。
私もゲームブログを続ける中で、ただ情報を並べるだけではなく、自分がどこで迷ったのか、どう解決したのかを書く大切さを感じました。
でも、ここでも注意があります。
一次情報は「自分の感想を書けばいい」という意味ではありません。
読者の役に立つ形にする必要があります。
「私はこう感じました」で終わるのではなく、「だから初心者はここに気をつけるといいです」とつなげる。
ここまでできて、一次情報が記事の強みになります。

収益化しにくいゲーム記事
ゲームブログで収益化を狙うなら、収益化しにくい記事も知っておく必要があります。
まず、日記のような記事です。
「今日はこのゲームをしました」
「このキャラが好きです」
「イベントが楽しかったです」
こういう記事は、書いている本人は楽しいです。
でも、検索から来る読者には届きにくいです。
次に、ネタバレ感想だけの記事です。
もちろん、感想記事には価値があります。
ただ、検索意図を考えずに感想だけを書くと、読者が求める答えからズレることがあります。
そして、公式情報の焼き直しだけの記事も弱いです。
公式サイトに書いてある情報を並べるだけなら、読者は公式を見れば済みます。
個人ブログで書くなら、実際に遊んでどうだったのか、初心者がどこで迷うのか、自分ならどう判断するのかを入れたいところです。
最後に、読者の行動につながらない記事です。
読んだあとに何をすればいいか分からない記事は、収益化にもつながりにくいです。
ゲームブログで収益化を考えるなら、読者が次に取る行動を意識する必要があります。
買う、設定する、進める、比較する、失敗を避ける、道具を選ぶ。
こうした行動に近い記事の方が、収益化には向きやすいです。
収益化につながりやすいゲーム記事
では、どんなゲーム記事が収益化につながりやすいのでしょうか。
たとえば、次のような記事です。
- 初心者向けの始め方
- 序盤の進め方
- 詰まりやすいポイントの解決
- 設定や操作方法の解説
- 周辺機器のレビュー
- ゲームソフトや版の比較
- サブスクやサービスの使い方
- 課金する前の注意点
- 子どもと遊ぶ時の注意点
こういう記事は、読者の行動に近いです。
何かを始める前、買う前、進める前、失敗した時に読まれやすいです。
たとえば、ゲームソフトを買うか迷っている人に向けて、実際に遊んだ感想、向いている人、向いていない人、注意点を書く。
周辺機器を紹介するなら、実際に使ってどうだったか、どんな人に必要か、なくてもいい人は誰かを書く。
こうすると、アフィリエイトやAmazon紹介も自然につながりやすくなります。
押し売りではありません。
読者の判断材料を渡す記事です。
ゲームブログの収益化では、この自然さが大事です。
読者がまだ必要性を感じていない段階でリンクを貼っても、押し売りに見えます。
でも、悩みを整理し、選び方を説明し、自分の体験を入れたあとなら、紹介は自然になります。
アドセンスとアフィリエイト、どちらを狙うべきか
ゲームブログでは、アドセンスとアフィリエイトの両方が考えられます。
アドセンスは、アクセス数が増えるほど収益につながりやすいです。
攻略記事や悩み解決記事でアクセスを集められるなら、相性があります。
ただし、アドセンスだけで大きく収益を伸ばすには、かなりのアクセスが必要です。
一方で、アフィリエイトは商品やサービスの紹介につながります。
ゲームソフト、周辺機器、攻略本、サブスク、通信環境、動画配信、ゲーミングデバイスなど、ゲーム周辺には紹介できるものがあります。
ただし、何でも紹介すればいいわけではありません。
読者の悩みに合っていることが前提です。
私も、アドセンスやAmazon、アフィリエイトで収益を得た経験があります。
でも、それは「広告を貼ったから終わり」ではありませんでした。
記事が読まれ、読者の悩みに合う場所に広告や紹介があるから、収益につながる可能性が出ます。
ブログ収益化の基本は、ブログ収益化の仕組みでもまとめています。
ゲームブログでやってはいけない勘違い
ゲームブログでやってはいけない勘違いがあります。
それは、「自分が好きなゲームだから、みんなも読んでくれるはず」と思うことです。
ここは本当に危ないです。
好きな気持ちは大事です。
でも、読者が検索する理由は別です。
読者は、自分の時間を使って記事を読みます。
だから、「この記事を読んで何が分かるのか」が見えないと離れます。
もう一つの勘違いは、「ゲームをたくさん遊べば記事になる」という考えです。
たくさん遊ぶことは強みになります。
でも、遊んだだけでは記事になりません。
遊んだ中で、どんな悩みを見つけたのか。
どんな失敗をしたのか。
どんな人に向いているのか。
どう説明すれば初心者が迷わないのか。
ここまで考えて、ようやくブログ記事になります。
ゲームが好きだからこそ、ここは厳しく見た方がいいです。
好きなことを守るためにも、ブログでは読者目線が必要です。

ゲームブログは画像と具体例が強い
ゲームブログでは、画像と具体例が強いです。
読者は、文章だけでは分かりにくい場面があります。
設定画面、アイテムの場所、操作手順、比較ポイント。
こうした内容は、画像があると理解しやすくなります。
ただし、画像を入れればいいという話ではありません。
画像にも役割が必要です。
読者の迷いを減らす画像なのか。
手順を説明する画像なのか。
比較しやすくする画像なのか。
ここを考えると、記事の質が上がります。
また、具体例も大事です。
「初心者は注意しましょう」だけでは弱いです。
どこで注意するのか。
何をすると失敗するのか。
自分はどう失敗したのか。
どう直したのか。
ここまで書くと、読者に伝わりやすくなります。
ゲームブログは、体験を具体的に出せるジャンルです。
だからこそ、抽象的な感想で終わらせるのはもったいないです。
ゲームブログを続けるために必要な割り切り
ゲームブログを続けるには、割り切りも必要です。
すべてのゲームを追う必要はありません。
すべての新作を記事にする必要もありません。
本業と家庭がある人が、最新情報をすべて追いかけるのはかなり大変です。
私も、仕事や家のことがあります。
ブログだけに毎日長時間使えるわけではありません。
だから、自分が書ける範囲を決める必要があります。
たとえば、好きなジャンルに絞る。
初心者向けに絞る。
攻略速報ではなく、長く読まれる基礎記事を増やす。
レビューや選び方に寄せる。
こういう絞り方があります。
ゲームブログで全部やろうとすると疲れます。
特に会社員や40代の人は、速報性で大手サイトと戦うより、自分の体験や読者への分かりやすさで戦う方が現実的です。
収益化を狙うなら、記事の役割を分ける
ゲームブログで収益化を狙うなら、記事の役割を分けることも大切です。
すべての記事で収益を狙う必要はありません。
アクセスを集める記事。
初心者の悩みを解決する記事。
商品やサービスを紹介する記事。
ブログの信頼を作る記事。
こうやって役割を分けると、ブログ全体が作りやすくなります。
たとえば、攻略の基礎記事で読者を集める。
設定や進め方の記事で信頼を作る。
周辺機器レビューや比較記事で収益化につなげる。
この流れなら、紹介も自然です。
いきなり売る記事ばかり書くと、読者は疲れます。
でも、悩み解決の記事があるから、紹介記事も読みやすくなります。
ゲームブログは、1記事だけで収益化するものではありません。
ブログ全体で、読者が迷わず進める流れを作ることが大切です。
まず書くなら、過去の自分に向けた記事
ゲームブログ初心者がまず書くなら、過去の自分に向けた記事がおすすめです。
自分が初心者の時に困ったこと。
調べたけど分かりにくかったこと。
失敗して遠回りしたこと。
買う前に知りたかったこと。
こういう内容は、読者の悩みに近いです。
私も、今だから分かることがあります。
最初から読者目線で書けていたわけではありません。
だからこそ、過去の自分に向けて「そこは感想だけで終わらせない方がいい」「読者が知りたい順番で書いた方がいい」と言えます。
ゲームブログは、自分の好きなことをテーマにできます。
でも、記事を書く時は、少し前の自分を助けるつもりで書くと読者に届きやすいです。
ゲームブログのタイトルは感想ではなく悩みに寄せる
ゲームブログで読まれたいなら、タイトルの考え方も大事です。
ここでも、感想だけに寄せすぎると弱くなります。
たとえば、「○○を遊んでみた感想」というタイトルは書きやすいです。
でも、読者が検索する言葉は少し違うことがあります。
「○○ 初心者 何から」
「○○ 序盤 進め方」
「○○ 難しい」
「○○ 買うべき」
「○○ 子どもでもできる」
こういう悩みや判断の言葉で検索されることがあります。
だから、タイトルでは読者の悩みに寄せる必要があります。
たとえば、同じレビュー記事でも「遊んでみた感想」だけで終わらせるより、「初心者でも楽しめる?実際に遊んで感じた注意点」の方が、読者が読みたい理由が見えやすいです。
ゲームブログでは、タイトルに自分の感情だけを入れるのではなく、読者の疑問を入れる。
これだけでも記事の方向が変わります。
私も、最初からそこを意識できていたわけではありません。
書きたいことをそのままタイトルにしていた時期もあります。
でも、読者が検索する言葉とズレていると、記事は見つけてもらいにくいです。
ゲームブログで収益化を考えるなら、タイトルは「自分が言いたいこと」ではなく「読者が知りたいこと」から考える必要があります。
レビュー記事では良いところだけを書かない
ゲームブログでレビュー記事を書く人は多いです。
レビュー記事は収益化にもつながりやすいです。
ゲームソフト、周辺機器、コントローラー、ヘッドセット、モニター、サブスク。
紹介できるものはたくさんあります。
でも、レビュー記事で良いところだけを書くのは危険です。
読者が本当に知りたいのは、買って後悔しないかどうかです。
良いところだけを並べると、広告っぽく見えます。
もちろん、本当に良かったなら良かったと書いていいです。
ただし、注意点も書いた方が信頼されます。
たとえば、次のような内容です。
- 初心者には分かりにくい部分
- 合わない人の特徴
- 思ったより不便だった点
- 追加で必要になるもの
- 価格に対して気になった点
- 使う前に知っておきたいこと
こうした情報があると、読者は判断しやすくなります。
私も、紹介記事を書くなら「これは良いです」だけでは弱いと感じています。
読者は、買う前に迷っています。
その迷いに対して、良い面と注意点の両方を出す。
その上で「こういう人には向いている」と書く方が自然です。
押し売りではなく、判断材料を渡す。
ゲームブログのレビュー記事では、ここが大事です。
収益導線は記事の流れに合わせる
ゲームブログで収益化を考えると、広告やリンクをどこに入れるかも気になります。
でも、リンクを増やせば収益が増えるわけではありません。
むしろ、読者の気持ちと合わない場所にリンクを置くと、記事全体が売り込みっぽくなります。
収益導線は、記事の流れに合わせる必要があります。
たとえば、ゲームソフトの比較記事なら、特徴、違い、向いている人、注意点を書いたあとにリンクがあると自然です。
周辺機器のレビューなら、使った感想、便利だった場面、不便だった点、向いている人を書いたあとに紹介すると自然です。
攻略記事なら、無理に商品紹介へつなげる必要はありません。
その記事はアクセスや信頼を作る役割でもいいです。
すべての記事を収益化しようとすると、ブログ全体が重くなります。
アクセスを集める記事、信頼を作る記事、紹介につなげる記事。
この役割分けがあると、収益導線も自然になります。
ここを理解せずに、どの記事にも同じように広告を貼ると、読者から見ると雑に感じます。
ゲームブログは、読者が楽しみや悩みを持って来る場所です。
その気持ちを無視してリンクだけ置くと、信頼を失います。
収益化したいからこそ、リンクを置く前に読者の納得を作る必要があります。
ゲームブログで長く読まれる記事を作る
ゲームブログには、速報性の高い記事と、長く読まれる記事があります。
新イベントやアップデート情報は、タイミングが合えばアクセスを集めやすいです。
ただし、情報が古くなるのも早いです。
本業がある人が速報記事ばかり追うのは大変です。
一方で、長く読まれる記事もあります。
初心者向けの始め方。
基本設定。
序盤の進め方。
買う前の注意点。
周辺機器の選び方。
こうした記事は、時間が経っても読まれる可能性があります。
もちろん、ゲームの仕様変更があれば見直しは必要です。
それでも、速報記事だけを追うより、本業や家庭がある人には向いていることがあります。
私のように、仕事と家庭の合間にブログを書くなら、長く読まれる記事を意識する方が現実的です。
ゲームブログで収益化を考えるなら、短期アクセスだけでなく、長く読者の役に立つ記事も積み上げていきたいところです。
まとめ:ゲームブログは好きだけでは足りない。でも好きは強みになる
ゲームブログは、稼げないと決まっているわけではありません。
収益化は可能です。
私自身も、ゲームブログで収益を得た経験があります。
ただし、好きなゲームの感想を書いているだけでは厳しいです。
ここは甘く言えません。
読者が求めているのは、自分の悩みを解決してくれる記事です。
初心者が迷うポイント。
設定の変え方。
序盤の進め方。
買う前の判断材料。
失敗しやすい注意点。
こうした内容に、自分の体験を入れることで、ゲームブログの記事は強くなります。
ゲームが好きなことは、間違いなく強みです。
でも、その好きな気持ちを読者の役に立つ形へ変えなければ、ブログでは読まれにくいです。
私も最初からできていたわけではありません。
自分の感想に寄りすぎた記事を書き、遠回りしてきました。
だからこそ、同じ失敗をしてほしくなくて、あえて厳しく言います。
ゲームブログは、好きだけでは稼げません。
でも、好きだからこそ続けられるし、実際に遊んだからこそ書ける一次情報があります。
その体験を、読者の悩み解決に変えていきましょう。
次に読むなら:ブログを書く前の「設計」を整える話
記事を増やしても読まれない、何を書けばいいか毎回迷う。そんな時は、記事数を増やす前にブログ全体の設計を見直すことが大切です。
無料で使える「ブログ勝ち設計GPT」について、私のブログ運営の遠回りした経験も交えて紹介しています。
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